【6月23日・26日無料WEBセミナー】ドメインマネジメントセミナー第三弾!リスクのあるドメインネームを発見した場合の対処法

6月23日(火)15:00~16:00 お申込みはコチラ

6月26日(金)14:00~15:00 お申込みはコチラ

既に弊社営業担当宛、直接お申込みいただいておりますお客様、お申込みいただき誠に有難うございます。まだご検討中のお客様も、Webセミナーなので、会場まで外出することなく、在宅勤務中のご自宅からでも簡単にご視聴いただけます。この機会に是非ご参加ください。

※ご準備いただくもの
 ・PCもしくはスマートフォン
 ・イヤホン

【こんな方におすすめのWebセミナーです】

・自社ブランドを毀損するようなリスクのあるドメインドメインネームを被害が出る前に発見したい

・自社ブランドを毀損するようなドメインを発見した場合、一番最初に何をすべきか知りたい

・ドメイン管理や不正ドメインの権利者を相手に戦う時、社内のどの部署と連携すべきか知りたい

・部門や立場を超えて、不正ドメインと戦うための協力を得るための方法が知りたい

・ドメインマネジメントはこれから頑張りたいが具体的にどんなリスクが出てくるのか先に知りたい

…というような不安やお悩み、実務上の課題を抱えていらっしゃるご担当者様、また、フィッシングサイトや模倣品販売サイト、ブランド毀損につながる有害なコンテンツサイトに自社名、ブランド名(ドメイン)を悪用された時に、苦情を受けて調査や対応に追われる部門の方におすすめのセミナーです。

ドメインネームの管理は、権利的な側面だけではなく、技術的な側面も含むことから、担当部門を明確にできないなど、特殊な難しさのある領域ですが、そこで挫けずドメインネームをしっかりと管理することは、ブランドリスクを低減することにつながり、ブランド価値向上にも寄与します。
不正ドメインの権利者や使用者はある意味「見えない敵」です。「見えない敵を見える化」し、相手を先回りして、戦う武器をたくさん持つことが重要です。

今回のセミナーが、1つでもお客様の武器を増やし、ドメインマネジメントとブランド価値向上に貢献できれば幸いです。

【ドメインネームはデジタルブランド資産です】

ドメインは企業やウェブサイトのブランディングやアイデンティティーを担うデジタルブランド資産になってきています。
ドメインは単に場所を指す記号や、ウェブサイトやメールを設置するための単なる道具ではありません。勿論それらのを可能にする仕組みでもありますが、同時に私たちの検索行動のキーとなる要素を多く含んでいるのです。

ドメインは「インターネット上の住所」などとよく言われますが、そのキャッチ―で分かりやすい比喩によってドメインネームが持つ本来の大切な役割を見過ごしてしまっていませんか?

地理上のどこの情報で、誰・どの会社が、何の情報をどんな目的で公開しているのか、私たちは無意識にドメインネームの文字列で視認し、検索行動や判断のよりどころにしています。 単なる識別記号だったものが、多くの言語や名称に対応し、人間が認識しやすいように工夫されてきたことで、ドメインには「意味」や「価値」が生じ、住所という当初の役割だけでなく、もっと消費者の購買行動に影響力を持つ「看板」「暖簾」「ネオンサイン」「広告」「名刺」のような役割を果たすようになったのです。

【タイムテーブル】

6月23日(火)15:00 ~ 16:00 不正ドメイン発見と必要な初動対応
6月26日(金)14:00 ~ 15:00 不正ドメイン発見と必要な初動対応

※お申込み後に視聴用のURLをお知らせいたします。
※ご質問はセミナー終了後にメールにて受付させていただきます。

【講師プロフィール】

網野圭亮(あみの けいすけ)
2019年7月までソフトバンクグループ株式会社に在籍し、知財グループマネージャーとして、ソフトバンクグループ全体の知財業務を統括。2019年8月から当社の経営企画本部長。前職では、知財業務だけではなくブランド業務も行い、その中でグループ会社を含めたドメインネームマネジメントや不正ドメインへの対応を多数経験。

【参加お申込み方法】

以下ご記載の上、consul@brights.jp(セミナー受付担当)までEメールでお申し込み下さい。

-貴社名
-所属部署
-役職
-お名前
-希望日(6月23日or26日)
-メールアドレス ※お申込み完了メールの宛先が本メールと異なる場合
-電話番号

もしくは、以下のリンクより参加希望の旨ご送信ください。

6月23日(火)15:00~16:00 お申込みはコチラ

6月26日(金)14:00~15:00 お申込みはコチラ

コメントを残す

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください