【11月10日無料ウェビナー】脱ハンコ体制へのスムーズな移行に向けてGMO電子印鑑Agree機能説明(デモ中心)※GMOグローバルサイン・ホールディングス&GMOブライツコンサルティング共催

11月10日(火)15:00~16:00 お申込みはコチラ
※実施当日正午受付〆切
※フォームがうまく開かない場合はメールでお申込みください ↓
seminar-admin@brightsconsulting.com

既に弊社営業担当宛に、直接お申込みいただいておりますお客様、お申込みいただき誠に有難うございます。まだご検討中のお客様も、Webセミナーなので、会場まで外出することなく、在宅勤務中のご自宅からでも簡単にご視聴いただけます。この機会に是非ご参加ください。

※ご準備いただくもの
 ・PCもしくはスマートフォン
 ・イヤホン

9月の政権交代以降、行政改革大臣の強い見直し意向を受け、政府主導の「脱ハンコ」が加速の兆しを見せています。慣習としてのハンコはもちろん、法律で義務づけられているハンコであっても、廃止のための法改正を視野に、来年の通常国会に一括法案提出が検討されています。

今までハンコありきであった様々な手続きにおいて、押印以外の方法が、本人性・原本性の担保と、非改ざんの証明手段のスタンダードに変化していく中、企業内においても紙とハンコに代わる契約、証明、そしてそれらを管理する体制やフローの整備、移行が急がれます。(もちろんコロナ感染リスクのある押印通勤回避のためにもオンラインで)

GMO電子印鑑Agreeは、「電子署名(電子証明書による本人確認)」・「電子サイン(メール認証)」・「ハイブリッド署名」が可能で、契約のタイプや取引先によって使い分けられるという特徴があり、

①ー 政府も利用している電子認証局「GMOグローバルサイン」と直接連携の「電子証明書」を使用
  した「電子署名」(当事者型)方式で、手間を惜しまず訴訟リスクに備え、本人性担保の面で
  リスクを最小化!
 
②ー「電子サイン(メール認証)」(立会人型)方式で、契約相手の負担を軽減

③ー ①と②を組み合わせることで、法令適合性・署名権限を担保しつつ、使いやすさを実現
 (ハイブリッド型)

自社の印章管理や法令適合性の担保は厳格に行いたいけど、契約相手に電子署名を依頼するのが難しいといった課題を解決します。
        (※「電子証明書」の発行は、「実印&契約印プラン」をご利用の場合)

さらに、電子帳簿保存法第10条(電子取引データ)の各種要件を満たした文書保管・管理機能で、電子データとして契約を取り扱う管理体制へのスムーズな移行を後押しします。

本ウェビナーは、デモの時間を多めに取り、実際の利用イメージがしやすい内容となっております。

既に導入候補をいくつかの電子契約システムに絞っていらっしゃる企業様は、是非、最終判断の材料として本セミナーをご活用ください。

【タイムテーブル】

11月10日(火)
14:50・55音声確認
15:00 本編(機能説明&デモ) 
15:50 まとめ
16:00 終了

11月10日(火)15:00~16:00 お申込みはコチラ
※実施当日正午受付〆切
※フォームがうまく開かない場合はメールでお申込みください ↓
seminar-admin@brightsconsulting.com

※お申込み後に視聴用のURL(オンライン会議システムZoom利用予定)をお知らせいたします。
※ご質問はセミナー終了後のアンケートフォームにて受付させていただきます。
※Zoomをご使用になれない場合は、お申込みフォームから事前にお知らせください。

【お問い合わせ先】
seminar-admin@brightsconsulting.com

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